トンガ選手のプロフ

平昌オリンピックの開会式&閉会式で、極寒にも関わらず鍛えられたヌルヌルボデエを披露したトンガ選手。

ココナッツオイルを塗りたくったマッチョな裸体が披露されたことで、中継を見ていた世界中のゲイは大喜びしたことでしょう(*>艸<)

彼は、ピタ・タウファトファ(192cm 100kg 34歳)という選手で、ノルディックスキーに出場。

 

2016年の夏季・リオ五輪にもテコンドー選手として出場しており、2020年の東京五輪にも出場の意欲を見せているそう。

2年後、東京でまた彼のヌルヌルボデエを拝見できたらいいですね♪

南太平洋の島国、トンガの選手団の旗手として、氷点下の開会式で上半身裸で入場行進した、クロスカントリーのピタ・タウファトフア選手。実は1年半前には、夏季五輪でテコンドーの選手として出場していました。ピョンチャン五輪出場は本人いわく“無謀ともいえる挑戦”だったそうです。出場にかけた思いを、語ってくれました。

上半身にオイルを塗って開会式に登場したノルディックスキー距離男子のピタ・タウファトファ(トンガ)が、25日の閉会式に旗手として登場。入場時には服を着ていたが、式の終盤、国際オリンピック委員会(IOC)のバッハ会長のあいさつの最中、小平奈緒らとともに選手代表として上半身裸で登場し、観衆の大歓声を浴びた。

ピタ・タウファトファ(Pita Taufatofua、1983年11月5日)は、トンガのテコンドーとクロスカントリースキー選手。オーストラリア生まれ、トンガ育ち。トンガ人の父とオーストラリア人の母を持つ。


tm gn075 big01002 1024x297 - 【オリンピック】トンガ選手のヌルヌルボデエに世界中のゲイが歓喜!!

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